人生を変えるケーススタディ

人生を変えるケーススタディ

憧れている下着があります。
ズバリ「Tバック」です!しかし、着こなすには問題が…。
肌露出も多いこのデザイン。
当然ながら脱毛サロンという選択肢があったのですが、なかなか勇気がなくていけませんでした。

私が行こうと思ったの新宿の↓です。
新宿の脱毛サロンの詳細
結果、自分でデリケートゾーンのムダ毛処理を決行!
風呂場で一人格闘となった。
以前、ほとんどの毛を剃ってしまったことがある。
しかし、子供に見られ「何で毛がないの〜?」と集中攻撃。
更に大衆浴場にて裸になることも恥ずかしくて…という経験がある。
だから今回は正面の一部のみを残してあとは全剃りにすることに。
しかし、問題は尽きない。
剃り終えたこのツルツル感をキープするのも実に大変なことに気づいた。
毛の生え時期はチクチクと違和感があるし、世話がかかる毎日。
一時の欲求に日々の努力が必要。
何か痛感させられるものがある。
それでもまた懲りずに処理をしないと…。
続きを読む≫ 2012/05/14 10:14:14
デジタルカメラなどの機器が増えると、アダプターが増えて、どれがどれだかわからなくなる、などということはないでしょうか。

きちんとシールを貼るなどして管理しておけば問題はないのですが、それにしてもかさばる、かさばる。
おなじボルトやアンペア数のものなら、汎用で使えるものがあればいいのに、また、それに改良を加えて、ボルト数やアンペア数を変えてどの機器にも接続できるようなものができればいいのに。
そして、アダプターを別売りにすれば、カメラの価格も下がるんではないでしょうか?
メーカー共通でやってくれないでしょうか。
でも、記録媒体でさえメーカーごとに違っているのだから、無理かもしれません。
カメラを買換えるたびに、記録媒体が違って、アダプターも増えていって、なんか本当に困っています。
カメラは小型化、高機能化しているのに、なんか基本的な部分が追いついていない気がするのは私だけでしょうか。
続きを読む≫ 2012/04/28 11:42:28
人生にゆきづまったら思いきって引っ越しをしてみるのも良いでしょう。
新しい住居で心機一転、人生をやり直すのです。
以前住んでいた所はすっきりとマンション査定してもらって、新たな出発をするのです。
引っ越しを成功させるコツは、断舎利です。
今はやっていますね。いらないモノはできるだけ捨てて身軽になって
新たな生活を始めると違う景色が見えてきます。
季節の移ろいや新たな人間関係をしっかり見つめ直すのです。
続きを読む≫ 2012/04/19 20:53:19

やっぱり元気なママはいいですよね。

最近までぶくぶく太っていて子供達を公園に連れて行くこともあまり出来ませんでした。

一応食材宅配を使っているので食べ物には気をつけてるんですけどね。

いまは毎日連れて行ってます。

あんまり太って嫌だったので夜ご飯の白ご飯を食べないようにしました。

炭水化物は太りますからね。

朝になれば白ご飯を食べれるからね!っと自分に言い聞かせるんです。

言い聞かせるのがポイントで長く続きますよ。

あんまり速く効果は出ませんが、3ヶ月くらいでユックリ効果が現れてきています。

今でちょうど4キロくらい痩せました。

そしたらズボンはラクラク履けるし、体が軽くなってマスマス運動したくなって、子供と頻繁にアスレチック公園に行ってます。

かなり良い生活習慣だと思います。

体が軽いのも嬉しいけど、服が楽に着れるのが嬉しいですね。

続きを読む≫ 2012/04/10 10:49:10
「生きる=人との繋がり」だと思います。
でも、ネットの進歩や少子化によって人の繋がりが少なくなってきています。
そうはいっても職場の人間関係は放っておいても濃厚になります。
女性ばかりの職場の看護師は看護師 求人 東京での転職が多い事で知られていますが
あまりに職場をころころ変わると「つながり」を失っていくことになります。
継続的な人間関係ができにくいのです。
結果自分の居心地の良い場所だけを求め、嫌な事、嫌な人間から逃げ、自分の都合の悪い点を指摘される事に過度に敏感になっている人が増えている気がします。
悪く言えば自己中心的、我が儘。
他人と関わるという事は、多かれ少なかれ自分を押し殺し、相手の事を考え接していかなければいけません。
もちろん、それは家族だろうと変わりません。
むしろ親しくなればなる程、深く考え接しなければならないと思います。
現代社会はそんな当たり前の事が出来なくなっています。
それが、引きこもりや早期の離婚等の問題につながっているのだと思います。
続きを読む≫ 2012/03/22 21:52:22
世の中、物が溢れ過ぎてしまったのか、欲しい物はすぐ手に入ってしまうのも事実。
そんな毎日の中での子育てには、少々親である自分自身が心を鬼にして我が子に接していかないと、行く末、子供達が苦しんでしまうのではないかと不安でもあります。
6歳になる我が息子も欲しい物は何でも買い与えられ、いつしか我慢ができなくなってしまったような…。
グズれば誰かしらが買ってくれる。
物の大切さも段々薄れてきている。
人間関係においても、嫌いな子とは遊ばない。
子供社会でも都合のいい人間関係が優先されているようにも見える。
これでは大人になった時、どうやって社会で生きていくのか。
嫌な仕事や人間関係に直面した時、自分をうまくコントロールできる強い心を育てていきたい。
皆が私に言う「あんなに泣かしちゃ ダメよ。」
いつも母親の私は家族の間では悪者役。
でも今きちんとやらなきゃいけない気がする。
それがこの子の人生にとって最も大切なことだと思うから…。
続きを読む≫ 2012/03/22 21:49:22

ホーム サイトマップ